金の湯・銀の湯大人入浴券が半額になる、サービスデーを実施いたします
◆サービスデー◆
実施日  12月12日(水)
 1月9日(水)
内 容 大人入浴料金が半額
・金の湯 650円→330円 ・銀の湯 550円→280円
  小人入浴料金
・金の湯 340円→330円 ・銀の湯 290円→280円
割引対象日は、他の割引券との併用や差額精算はいたしません。

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年末年始の営業時間のご案内
  金の湯 銀の湯 有馬の工房 太閤の湯殿館
12月30日(日) 営 業 営 業 営 業 休 館
12月31日(月)
1月1日(火) 休 館 休 館 休 館
1月2日(水) 11:00頃
   〜22:00
11:00頃
   〜21:00
営 業
1月3日(木) 営 業 営 業
1月4日(金)

1/2 金の湯・銀の湯の開館は有馬温泉入館式の為概ね午前11時頃ですが、式の進行により前後する場合があります

■ 太閤の湯殿館休館のお知らせ ■
施設の点検、整備のため「太閤の湯殿館」は当面の間休館いたします。
大変ご迷惑をおかけしますが、よろしくご了承願います。


W(ダブル)ポイントデーを実施します。
12月6日(木) 19日(水)
1月17日(木) 28日(月)

金の湯では、白湯にて『ゆず湯(冬至)』 を実施します。
12月22日(土)
1年で最も昼が短く、夜が長いのが冬至(とうじ)です。
冬至は太陽が一番弱くなった日で、そしてこれから太陽が復活して行く日であります。
冬至は「一陽来復」の日とされています。
冬至には、運気を上げるために「ん」のつく物を食べる「運盛り」の風習があります。それは、南瓜(ナンキン:かぼちゃ)、蓮根、人参、銀杏、金柑、寒天、饂飩(うどん) の7種類で冬至の七草といわれていました。
冬至には、「ん」のつく南瓜(かぼちゃ)を食べ、柚子(ゆず)湯につかる。柚子の強い香りが邪気を払い、「一陽来復」の日に体を清める「みそぎ」の意味があります。
柚子(ゆず)はみかん科のみかん属の果実です。海外でも「ユズ」と呼ばれています。  原産地は中国揚子江の上流部です。冬至にゆず湯に入ると1年中風邪をひかないと言われています。
ゆずには、クエン酸やビタミンC等が豊富に含まれ、冷え性予防、ひびあかぎれの予防、保湿効果、血行促進、美肌美白効果、風邪予防、湯ざめ防止などの効果があります。
太陽の復活願い運を上げるために南瓜を食べ、風邪をひかないように柚子湯にお入りください。
今年の冬至12月22日に柚子(ゆず)湯を行います。
●効能・効果●
冷え性予防 / 風邪予防 / 美肌美白
ひび、アカギレ予防 / 血行促進

金の湯では、白湯にて『備長炭湯』 を実施します。
1月27日(日)
有馬の名物「金泉」と『備長炭湯』であったまろう!

*紀州和歌山の高級備長炭使用
<備長炭の8つのパワー>
(1)天然ミネラルの供給で肌にやさしいお湯になる
(2)遠赤外線による温熱効果で身体の芯まで温まる
(3)有害物質(湯垢など)を吸着しお湯を清潔に保つ
(4)水の分子を小さくし、軟らかい水質を保つ
(5)調湿効果(室内に置くだけで湿度を調節する)
(6)マイナスイオンを増やす
(7)脱臭・防臭効果
(8)電磁波を吸収し遮断
*8つのパワーで身体の芯から温まり血行が良くなり、湯冷めせず肌にやさしいお湯をお楽しみください