営業時間のお知らせ
 令和3年10月1日(金)から令和3年10月21日(木)まで、
下記のとおり営業いたします。
 「金の湯」 開館8時〜閉館21時(最終受付20時30分)
各施設において、ご利用者多数となった場合は、入場制限となる場合がございます。
当館ご利用の際は、大声での会話・マスクなしでの会話は、お控えください。



開館8時〜閉館21時(最終受付20時30分)

第2火曜日・第4火曜日(祝日営業、翌日休)及び1月1日

大人(中学生以上) 650
小人(小学生) 340
幼児 無 料
2館券(金の湯・銀の湯) 850円
2館券+史料館(太閤の湯殿館) 1,000円
※但し幼稚園等幼児団体は別途料金、お問い合わせください。

障害者本人 330円
小人・幼児 無 料
介護者(大人に限る) 330円

※フロント係員に各種手帳(介護者は障害者本人が持つ手帳)のご提示をお願いいたします。小人・幼児の方も各種手帳のご提示をお願いします。
障害者本人
身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳、特定疾患医療受給者証、先天性血液凝固因子障害医療受給者証、小児慢性特定疾患承認書
介護者(大人に限る)
身体障害者手帳(1級・2級に限る)、精神障害者保健福祉手帳(1級に限る)、療育手帳

大人平日専用回数券 5,500円
※土日祝祭日のご利用は100円追加でご入浴できます。
大人(中学生以上) 6,500円
小人(小学生) 3,400円
大人障害者(中学生以上) 3,300円
大人介護人 3,300円

〔浴用〕金泉
(含鉄-ナトリウム-塩化物強塩高温泉)
(無色、透明(ただし、湧出直後に茶褐色に濁る)、無臭、強い塩味、苦味、金気を有する)
〔適応症〕
神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進
〔泉質別適応症〕
切り傷、やけど、慢性皮膚病、虚弱児童、慢性婦人病、月経障害
〔飲用の適応症〕
慢性消化器病、慢性便秘、貧血
ボディソープ・リンスインシャンプー・ドライヤーは備え付けがあります。
※タオル・バスタオル・カミソリ・ハブラシ等は販売しております。
◆ 有馬本温泉・金の湯 ◆
住所〒651-1401 神戸市北区有馬町833
TEL●078-904-0680

一の湯」は
有馬温泉の伝統工芸(有馬籠・有馬人形筆など)にはかかせない竹をイメージした浴室です。
温泉の給排湯形態 放流式(かけ流し)
加水の有無
(理由等)
源泉温度が高いので、入浴に適した温度にするため、水道水及び井戸水を加えています。
加温の有無
(理由等)
加水による温度低下を修正するため、蒸気を使い加温しています。
入浴剤使用の有無
消毒の有無
(理由等)
営業時間中における浴槽内の衛生管理のため、塩素系薬剤を使用しています。
清掃 浴槽の温泉は、毎日完全に抜き取り清掃を行っています。

二のゆ」は、
みごとな紅葉で訪れる人々の目を楽しませてくれる瑞宝寺公園のもみじをイメージした浴室です。
温泉の給排湯形態 放流式(かけ流し)
加水の有無
(理由等)
源泉温度が高いので、入浴に適した温度にするため、水道水及び井戸水を加えています。
加温の有無
(理由等)
加水による温度低下を修正するため、蒸気を使い加温しています。
入浴剤使用の有無
消毒の有無
(理由等)
営業時間中における浴槽内の衛生管理のため、塩素系薬剤を使用しています。
清掃 浴槽の温泉は、毎日完全に抜き取り清掃を行っています。

金の湯横に隣接する無料で楽しめる「足湯」です。
15分ほど浸かるだけで全身ぽかぽかになります。毎日入りに来る地元の人も多く、「足や体が軽くなるよ」と評判です。
ご利用時間は金の湯営業時間に準じます。 第2・4火曜日休み
温泉の給排湯形態 放流式(かけ流し)
加水の有無
(理由等)
温度供給量の不足を補うために、水道水を加水しています。
加温の有無
(理由等)
入浴に適した温度に調節するため、熱交換式で加温しています。
入浴剤使用の有無
消毒の有無

飲泉はできません。

有馬名産の「有馬サイダー」も冷えてます。

疲れた身体をもみほぐします。
足裏マッサージ   100円
マッサージ機    200円